穂高 滝谷 おまけ(高山植物)

8月6日〜9日で行った穂高。
ちょうど花の時期でした!

タマガワホトトギス ユリ科
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センジュガンピ ナデシコ科 日本固有種?
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アオノツガザクラ ツツジ科 と チングルマ バラ科
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ミヤマリンドウ リンドウ科
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ウラジロナナカマド バラ科
秋になると葉っぱが真っ赤になるのがこれ。
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ウサギギク(キングルマ) キク科
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シコタンハコベ ナデシコ科
かわいい。
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タケシマラン ユリ科なのにラン
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他にも、イワツメクサとかクモマミミナグサとかムカゴユキノシタとか
かわいいのがいっぱい咲いていました!
ヒメアカバナもかわいかった!!

高山植物は、こんなに岩がごつごつごろごろしたところに咲いて・・・
かわいいのにとっても強いんだなあ、とおもいました。

最後に、2日目夕方に見れたブロッケン現象。
北穂高岳山頂から。
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# by shigakukai | 2015-08-31 21:38 | 夏の山 [Summer] | Comments(0)

穂高 滝谷 その2(ドーム中央稜)

穂高 滝谷にやってきた夏合宿。
穂高 滝谷 その1(第3尾根)からのつづきです。

3日目はドーム中央稜。
北穂高岳山頂から御来光。この日もいい天気になりました!
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富士山も見える。
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北穂高小屋のお昼は13時まで・・・早く戻ってきてカレーを食べるぞ!

ドーム中央稜も高度感があって、とっても恐ろしい場所でした。
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なのであまり写真はありません。
1ピッチ目は、挟まりながら登るのが難しかったです。
2ピッチ目は、やっぱり半分くらい行くと怖い。
3ピッチ目は、歩いて登れました。
4ピッチ目は、最後がとにかく恐ろしい。荷物とわたし、別々に登りました。
5ピッチ目は、4ピッチ目が怖すぎたのでちょっと怖いくらいでした。
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最後、抜けたあとの景色に感動して、もっと練習し直して、また来たいなあ!と思ってしまいました。
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登ってるときは、とんでもないところに来てしまった!と後悔していたのに・・・
がんばって、また来ようと思います。

お昼のカレーにも間に合った。
この日中に、涸沢小屋までおりてしまいました。
小屋は1日目よりも混んでいて2つの布団に3人寝る状況でした。


4日目は下山。
歩いて歩いて上高地まで。
行きも帰りも徳沢園でソフトクリーム。
水筒の中にはまだ水がたくさん残っていて、休むのあと1回ですかー?と聞いたら、近くにいたおかあさんに、もう下山なんて羨ましいわと言われました。

ちょうどいいバスにも乗れて、松本でビール飲んで、無事帰って来れました。
あんなに怖いおもいをしたのに、滝谷はわたしの好きな場所になりました。

屏風岩を登っている人たちがかっこよかった。あんなふうになりたいなあ。
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-2015.08.09
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# by shigakukai | 2015-08-29 00:07 | 夏の山 [Summer] | Comments(0)

穂高 滝谷 その1(第3尾根)

夏合宿第1弾として、滝谷に行ってきた。
滝谷は、北穂高岳にある岩場で、世界一新しい花崗岩でできている。
世界一新しいと言っても、確か140万年前・・・。
わたしが、滝谷を登りたい、と言ってしまったのが、確か昨年5月・・・


前日に新島々の旅館に泊まり、翌日7:15のバスで上高地まで。
日頃の行いが良いので、とてもいい天気である。
1日目は涸沢小屋まで。途中、たくさんの花がきれいだった。
北岳で覚えてきた花も沢山あった。

小屋ではタヌキ岩を眺めながらビール。
おつかれさまでした!
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2日目、5時半ごろ涸沢小屋を出発。
まずは北穂高小屋を目指す。8時半ごろ到着。
荷物を置いて、登攀の準備をして、C沢をくだる。
おそろしかった・・・
落石といっしょにがらがらと落ちて行きそうになったり、岩にはさまれそうになったり、
落石の焦げ臭いにおいがしたり・・・
なんとか第3尾根の取付きに辿り着いて、登り始めても、やっぱり怖いことばかり。
つかんだ岩はぽろぽろとれるし、あっちでごろごろ落石の音がするし・・・
なんてところなんだ!ちょっと早く帰りたかったけど、いつもどおり帰れるのは暗くなってからなんだろうなあ〜とおもっていた。
本当はこの日、第3尾根〜ドーム中央稜の予定だった。いろいろあって登るのが遅くなったので、ドーム中央稜は偵察だけしてこのまま3尾根をあがってしまった。
あとは、小屋の夕飯に間に合うようにひたすら急ぐ。ぎりぎりだったけど、なんとか間に合った。
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夕日がとてもきれい、星もきれいだった。
天の川もみれて、流れ星もみれた。
明日も無事に登ってこられますようにと空をみながら思った。

つづく。

20150806ー
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# by shigakukai | 2015-08-22 23:29 | 夏の山 [Summer] | Comments(1)

大雪山 クワウンナイ川

魚止めの滝。ここから先が、延々と滑滝が続く「滝の瀬十三丁」。
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滝の瀬十三丁
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平ヶ岳あたり。大雪山の主稜線はペッタンコで、距離を稼げます。
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(北海道合宿・昔)
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# by shigakukai | 2015-08-17 11:18 | 夏の山 [Summer] | Comments(0)

北岳バットレス 第四尾根

昨年は、前会長がトップで行ってくれた・・・
今年はわたしがトップで・・・!とおもって行ってきました北岳バットレス第四尾根。

昨年は連休のときに行ったため、大渋滞でした。
3時半に行動開始して、頂上についたのは17時半・・・

反省を活かして今年は平日に行ってまいりました。

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↑昨年の写真 朝日に染まってかっこいい



日程
2015.7.29 6:25広河原バス停ー白根御池分岐6:45ー橋7:50ー二俣8:40ーbガリー取付きー4尾根取付き14時すぎ?ー懸垂地点16時ちょい前ー18:50山頂ー20時ごろ肩の小屋

2015.7.30 6:20肩の小屋ー8:10白根御池小屋ー10:15広河原バス停


今回はBガリー1ピッチ目でちょっと事件があり、時間がかかってしまいました。
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あとは、けっこう順調にのぼれて・・・最後の核心部は師匠にバトンタッチ。

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山頂ではちょうど夕日がきれい。
もっとすいすい登れるように練習しないといけないと反省しました。
この日はガスで景色があまりよくなかったけれど、おかげで暑くなくて良かったような気がします。

次の日は、とってもいい天気。
富士山も、甲斐駒ケ岳、仙丈ヶ岳もよーく見えました。
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ベニテングダケ
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レンゲショウマ
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2015年7月29日-30日
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# by shigakukai | 2015-08-11 22:30 | 夏の山 [Summer] | Comments(0)

奥秩父 笛吹川東沢釜ノ沢東俣

3連休、ずっと行きたいと思っていた葛根田川へやっと・・・
と、おもったら台風が来て中止。うらめしい。

予定を変更して、日・月曜日の2日間で釜ノ沢へ。
こっちも台風の影響で水量が多い。
向こう側へ渡るときは3人で肩を組んだり、ザイルをだしたり一苦労。
でも、なんだか楽しい。
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水に足を入れてみると冷たさにびっくり!ずっと浸かっていると痛くなるくらい。
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休憩。今夜の宴会のためのビールとおつまみを大量に背負っているせいか、お疲れのようです。
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魚止の滝。これをあがると・・・
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千畳のナメ!ここを歩くのはきもちがいいなあ〜
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1日目は両門の滝の手前でテントを張る。
水量が多くて転んでびしょびしょ。焚き火ができてよかった。


2日目、やっぱり水量が多い。
きょうはここをすべり台にするのはやめて、先に進みます。
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ギンリョウソウを発見!
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ひたすら、ひたすら歩いて、やっとこお昼過ぎに山頂!みんなへとへとです。
ここからまたひたすら、ひたすら歩いて、駐車場までくだる。

あれ?みんなでお昼寝??
おーい!起きろー!がんばれー!!
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へろへろになりながらも、なんとか駐車場まで帰って来れました。
くだりがもうちょっと短ければいいのになあ。次の日の筋肉痛がおそろしい。

2015.7.19-20
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# by shigakukai | 2015-07-22 23:45 | 夏の山 [Summer] | Comments(0)

【空撮】イランの山、トルコの山

ひょんな用事で中東のカタールからトルコのイスタンブール行きの飛行機に乗ったら、イランとトルコの山が丸見え。大ラッキー。

飛行ルートはこんな感じ。
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カタールのドーハとイスタンブールを直線で結ぶと、イラクとシリアを通るのが最短ルートになりますが、さすがにそんな物騒なところは通らないようで、イランから回り込んでトルコに入ります。

ペルシャ湾のドン詰まりからイランに上陸すると、いきなり茫々と広がる山岳地帯。
イランってこんなに山だらけだったんスか。
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おろろ!こんなところに残雪の山!!
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あとでgoogle mapで調べてみたら、オシュトラーン山(Oshtran,4050m)と判明。

ちなみにイランの最高峰はダマバンド山(5,671m)。
恐るべし、イランの山々。密かに高い山がゴロゴロあります。


イランをぬけてトルコ領に入り、ヴァン湖上空を通過。
ここは標高約1700m、高い濃度のソーダ性アルカリ塩湖だそうです。
遠くに見える富士山みたいな山は、ひょっとして・・・
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アララト山(5,137m)!!
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アララト山はご存知、『旧約聖書』でノアの箱舟が大洪水の後に流れ着いたとされる山です。

ちなみに湖の右手に浮かんでいる小さい島はアクダマル島。
10世紀建造のアルメニア教会があることで、ちょっと有名だそうです。

Zoom Up !!
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ヴァン湖を過ぎると、またまた残雪の山が登場。
シュパン山(Suphan)という山で、ボテっとしているので高く見えませんが、標高は4,058mあるそうです。
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Zoom Up !!
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イスタンブール到着~♪
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ボスポラス海峡
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ガラタ塔から見た旧市街。
丘の上のミナレット(尖塔)が立っているデカい建物は、左から、アヤソフィア、スルタン・アフメット・ジャーミー(通称ブルー・モスク)、ちょっと離れて右端がスレイマニエ・ジャーミー。
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ロカンタ(大衆食堂)で爆食。
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散歩がてら連絡船に乗って、ボスポラス海峡をヨーロッパサイドからアジアサイドへ。
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アジアサイドの街、ウスキュダル。
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ちなみに、イスタンブール周辺に山はありません。
「光る砂漠」もありません。 ←古い

おしまい


(6月下旬)
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# by shigakukai | 2015-07-01 11:20 | いろいろ | Comments(0)

滝川水晶谷(奥秩父)

奥秩父・荒川水系の名溪と言えば、大洞川、入川、そして滝川。

滝川の支流で、美瀑が多くて充実しているのが豆焼沢、滔々と流れる本流歩きを堪能できるのが古礼沢と、ここ水晶谷です。
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難所はありませんが、長いです。
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上部は平凡。雁坂峠に抜け、黒岩尾根を下ります。

梅雨時の黒岩尾根は、石楠花が花盛り。
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(たきがわ すいしょうだに・昔)
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# by shigakukai | 2015-06-20 09:40 | 夏の山 [Summer] | Comments(0)

三つ峠 岩トレ

目標は、夏合宿の滝谷!
ということで、三つ峠へ岩トレに行きました。

いつも最初に行く簡単なルートは混んでいて、この日は草溝ルートから。
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岩はひさびさ。
こわーい!のぼれなーい!!と叫んでいたら、おれに任せろ!と師匠がトップで行ってくれました。
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いいながめ。
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気持ちいい空。
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午後は、中央カンテへ。
いつも以上のちからを発揮して、今度はわたしがトップで・・・。
必死だったから、登っている写真はありません!!
こわかったけれども、この集中してるときがすきだなあ。
上に進むこと以外、考えることができない。登ることを考えてるのか分からない。

あんなに頑張って登ったのに、おりるのははやい。
こんなに長い懸垂下降は初めてでした。
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ユキザサ

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ヤグルマソウ

2015.6.14 くもりのちはれ
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# by shigakukai | 2015-06-16 23:15 | 夏の山 [Summer] | Comments(0)

雨飾山 (頸城山塊)

梅雨の合間の短い晴天を狙って、雨飾山へ。
小谷(おたり)温泉に前泊し、頂上を往復します。

この時期、豪雪地帯の山々は鮮やかでとても美しいです。
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目に染みる、ぶなの新緑。
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” いつかあなたと 行くはずだった
  春まだ浅い 信濃路へ~ ”
 ♪  ←「あずさ2号」

ってな感じ!!
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荒菅沢(あらすげさわ)の幅広い雪渓が見えてきました。
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荒菅沢源頭にある布団菱(ふとんびし)という岩壁。
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アイゼンがあれば、頂上直下まで荒菅沢の雪渓を一直線に上がれます。我々は持ってこなかったので、尾根伝いの一般道から上がりました。

シラネアオイ
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笹平到着。正面が頂上。
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はい、頂上。 やっほ~♪
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頂上からの景色。足元の沢が荒菅沢。
正面の山は左から焼山、火打山、金山、天狗原山。
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遠くにうっすら糸魚川の街と日本海。
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白馬岳~雪倉岳
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頂上から振り返った笹平。
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荒菅沢
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下山。荒菅沢のトラバース。
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遠くの高い山は、高妻山(2,353m)。
戸隠の裏(北)にある地味な山ですが、標高はこの山域で最も有名な妙高山(2,300m)を上回ります。
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雪渓と夏道のミックスでルートがわかりにくく、視界が効かない霧の日などは要注意です。
木に赤いテープやペンキの目印が、ところどころにつけられていますので、迷ったら目印を探しましょう。
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登山口にある湿原は、水芭蕉が花盛り。
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小川の岩魚
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大海川
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雨飾高原キャンプ場からは車道歩き。
足取り軽い、先行パーティーさん。
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【おまけ】小谷温泉大湯元山田旅館
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安曇野で食べた蕎麦。感動のウマさ。
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登山日:6月10日

(あまかざりやま・くびきさんかい)
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# by shigakukai | 2015-06-14 09:42 | 春の山 [Spring] | Comments(0)


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