年末年始 水晶岳②

年末年始 水晶岳① のつづき。


☆1月1日
テント(7:25)〜コブ(9:55-10:05)〜テント(11:00)〜雪かき〜テント出発(12:20)〜野口五郎岳(13:20)〜野口五郎小屋(13:55)テント

天気:地吹雪+快晴

朝起きたら、テントが埋まっていました。
シェフに朝ご飯をまかせて、3人でテント周りの雪かき。
テントのまわりの雪かきも初めてで、寒いけど嬉しかった!
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初日の出!
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さて、いざ水晶岳へ!
この日は風が強い・・・

でも、快晴!!!!
やっぱり晴れ女がいると違う。ほら、水晶岳もきれいでかっこいい。

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けれども、時間的に辿り着けず、引き返しました。
帰ってきたらさらにテントが埋まっていて、また雪かき。
アイゼンでテントを踏んで、穴だらけです。

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野口五郎岳。
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立山も、富士山も、南アルプスも、八ヶ岳も、全部みえました。
この日は野口五郎小屋まで。


☆1月2日
野口五郎小屋(7:20)〜2,792m手前(8:20)〜ポール(12:15)〜河原(17:20)〜七倉(18:45)〜葛温泉(20:40)

天気:快晴+荷物を背負っていても飛ばされるほどの強風
   河原に着いたころから雨ぱらぱら

この日で、山とはお別れです・・・
もっと荷物を担げればもっと山にいられるのに、もっと体力があればもっと奥深くまで行けるのに・・・今年は(みんなと)体力作りを頑張ろうと冬の北アルプスに誓いました(みんなも一緒に頑張ってください)。

前日より風が強く、荷物を背負っていても飛ばされるくらいでした。
ブナ立尾根のふかふかな雪の上を降りました。

河原についたのは17時過ぎ。
橋がなく、石をつたって向こう岸に。



葛温泉についたのは20:40
この日は大町の宿で宴会でした。
凍傷でみんな顔が真っ黒でお風呂に入ってパックをして暖かい布団で寝ました。



今回の冬合宿はほとんど晴!
さいきん、山はわたしのことが好きなんじゃないかな〜と思います。 
また、水晶岳に来たい。本当にきれいでした。

登山指導所にいたネコ、元気でやっているかな。

2015.12.29-2016.1.2
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# by shigakukai | 2016-01-26 22:26 | 冬の山 [Winter] | Comments(0)

年末年始 水晶岳①

今回の年末年始の冬合宿は北アルプスの水晶岳。
12月29日〜1月2日の4泊5日の行程。
ボッカにラッセル、テントの除雪・・・やることは山沢山でした。

☆12月29日(1日目)
信濃大町6:40ー葛温泉7:30ー七倉温泉8:15(8:35)ー高瀬ダム10:10(10:20)ー発電所11:15(11:35)ー名無小屋12:30(12:40)ー晴嵐荘14:20(14:35)ー小ピーク15:50ーテント16:20

天気:朝は雪がちらちら、その後快晴

信濃大町駅で前泊組と夜行バス組で合流。
雪が少し降っていて駅前にも雪が積もっていました。
駅の登山指導のおとうさんたちに、どこいくの?ときかれ、
水晶岳ですと答えると、水晶!?と驚かれました〜
行くのがさらに楽しみになってきました。

しかし、4泊5日の行程…
もしかしたら悪天候で停滞したり予定より時間がかかったりするかもしれない!と期待し、行動食とお酒、おつまみをザックに詰め込みすぎ、重い重い。
林道歩きがつらい〜
あんまり雪は積もっていないけれど、凍ってる箇所も。

ほら!つるり!
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名無小屋を過ぎて少し行ったあたりからちょっと雪が増えて歩きづらくなりました。

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小ピークを過ぎて40mくらいあがったところがこの日の塒。
おつまみとビールが重いので、明日のために食べて飲んで、おやすみなさい。

☆12月30日
7:20出発ー13:35湯俣岳ー15:20 2,400m付近ー16:30テント

天気:快晴

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この日は真砂岳まで行く予定でしたが、ラッセル、ラッセル、ラッセルで
ぜんぜん辿り着きませんでした・・・

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でも、むきになってラッセルするのは気持ちが良かった!
この日も天気がよく、燕山荘もはっきりとみえました。



☆12月31日
今年さいごの朝日。
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7:25出発ー9:00コルー10:00コルー13:00真砂岳ー13:05テントー14:00完成

天気:午前中は晴、午後曇り

この日も午前中は晴れ。でも午後はだんだんと風がでてきました。

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次の日1日はいよいよ水晶岳へ!ってことで、この日は贅沢に早めのテント、早めの乾杯でした。
志岳会のシェフが作ってくれた年越しそばで暖まって、明日を楽しみに早めに休みました。


年末年始 水晶岳②につづく。
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# by shigakukai | 2016-01-26 22:10 | 冬の山 [Winter] | Comments(0)

木曽駒・宝剣

年末年始の前に雪の上を歩いておこうと、木曽駒・宝剣へ。

バスに乗って、ロープウェーに乗って、千畳敷駅を11:50に出発。
この日は雪訓でたくさんの人がいました。

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極楽平に荷物を置いて、三ノ沢岳を目指します。
遠い、遠い。いくつもコブを越えて、やっと山頂!と思ったら、まだだった・・・
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あとほんのちょっとで三ノ沢岳山頂でした。
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この日は極楽平に戻って、テント。


次の日、宝剣を越えて木曽駒まで。
天気が悪く、視界がきかなかったけれど、積雪が少なかったので迷わず木曽駒まで辿り着けました。
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バス(10:15)-ロープウェー(11:05)-千畳敷駅出発(11:50)-コル(12:30)-極楽平(13:00)-三ノ沢岳(16:00)-極楽平(18:25)
極楽平-宝剣岳(8:45)-中岳(10:00)-木曽駒ヶ岳(10:30)-中岳-千畳敷駅

2015.12.12(土)−13(日)
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# by shigakukai | 2016-01-03 18:14 | 冬の山 [Winter] | Comments(0)

十二ヶ岳 岩トレ

今回は、十二ヶ岳で岩トレ。
誰も行ったことがなく、入り口が分からず…
たぶん、ここだろう!というところに車をとめ、たぶんここだろう!というところを突き進み、なんとか取付きまで。

山の中は、落ち葉ラッセルでした。
落ち葉の吹きだまりで、ずぼっ!となり、落ち葉のたまった斜面はつるつる。
おそるべし、落ち葉!
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岩はひさびさ過ぎて、やっぱり怖い!
だんだん慣れてくると楽しくなってくる。
今回は1本目以外はトップロープで。
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ハングを越えるのが難しくて楽しい。
岩に遊びにきたかんじでした。

今回も志岳会の晴れ女が参加したので、快晴ですね!
岩の上からは富士山がよくみえる。
富士山、ようやく冬らしくなってくれました。
西湖は逆さにした富士山みたいな形。
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この日、岩は貸し切りでした。
2015.11.29
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# by shigakukai | 2015-11-30 21:35 | 秋の山 [Autumn] | Comments(0)

黒部五郎岳〜三俣蓮華岳〜双六岳

1ヶ月くらい前になりますが、秋の山を楽しんできました。
今回は、志岳会の晴れ女!であるワタシが参加したので、3日間快晴!でした。
夜も3日連続で天の川を見ることができました。紅葉も青空も星空も、大満足でした。


★1日目
前の日の夜、東京を出発。次の日、新穂高温泉に車を置いて、タクシーで飛越トンネルまで。
9:25飛越トンネルー11:40神岡新道との分岐ー13:00寺地山ー14:30避難小屋

もう紅葉は終わりかなあ〜と思ったら、まだまだいける!天気もいいし、とってもきれいでした。師匠は、この3日間のために靴を新調したそうです。
本当はこの日中に北ノ俣岳まで行く予定でした。
前日、東京から頑張って運転してきたせいか、眠くて歩けないので避難小屋まで。
避難小屋についてちょっとすると雹が降ってきて、北ノ俣岳目指さなくてよかったね〜ということに。
外に冷やしておいたビールの缶に穴が開かないか心配になりました(無事でした)。
ほろ酔いで、夕日をみに・・・次の日は長時間行動せねばならぬので、早めの就寝でした。
ひさびさに食べる志岳会のシェフの料理がおいしかったです。

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★2日目
5:30避難小屋出発ー7:30北ノ俣岳ー11:00黒部五郎岳ー13:00黒部五郎小屋ー15:00三俣山荘・山頂分岐ー15:50三俣蓮華岳ー17:10双六岳ー18:15双六小屋

2日目は、今年の槍ヶ岳以来の長時間行動・・・槍ヶ岳のときは荷物は軽かったけれど、今回は重い。
出発時間は、わたしたちにしてはめずらしく、予定通りかちょっと早いくらい。やればできる。
黒部五郎岳からは誰とも会わず、世界にはわたしたちだけしかいないような?きぶん。
このとき、山にくらべたら人間はなんて小さいのだ!とかんじるのが大好きです。
三俣蓮華岳からの槍ヶ岳はかっこいい!
双六岳で夕日をたのしみ、ビールのためにビールのために双六小屋まで。
暗くなると、雪が固まってつるつるでした。昨日の雹も途中ちょっと残っていました。
双六小屋は思ったより人がたくさん、テントもけっこうありました。
双六小屋に、黒部五郎岳のバッチが売っていなかったことが残念でなりません。

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★3日目
6:50テント出発ー8:25鏡平ー9:20シシウドが原ー10:15秩父沢ー11:25ワサビ平小屋ー新穂高温泉着時間は不明(12:30くらい??)

3日目は本当に紅葉がきれいでした。
紅葉がきれいな時期に山に来るのは、たぶん2回目。ナナカマドもまだまだ赤かった。
8月に登った滝谷もみえて、また来年!とこころの中で挨拶をしたのでした。

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帰りは、昨年のGW合宿の帰りによった蕎麦屋さんでお蕎麦を食べ、仕事の電話をしながら東京まで。
途中、ガソリンスタンドに忘れ物をしてきました。
そういえば、わたしの靴は修理に出すことになり、靴を新調した師匠が羨ましいです。



今回の山で課題が見つかりました。
どうして行動時間が長いのか?
コースタイムどおりまたはそれよりも早く歩けているのに、どうして時間が押していってしまうのか?

休憩時間が長過ぎる!!

次回の山では、休憩時間を意識するように頑張りたいと思います。


2015.10.17ー19
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# by shigakukai | 2015-11-16 00:15 | 秋の山 [Autumn] | Comments(0)

笛吹川 鶏冠谷左俣

10月頭は、朝夕は結構冷え込み、沢の水はもう冷たく、日もなんだか短くなっているのに、山々の紅葉はまだちょっと先。少々中途半端な時期です。

東沢の入渓点。
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逆くの字滝
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「ナントカの大滝」とか「カントカのゴルジュ」みたいな“売り”はありませんが、静かな良い沢です。
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稜線に出たら、そのまま鶏冠尾根を下りてもよし、木賊山まで登って戸渡尾根を下りてもよし。我々は後者を選択しました。


(ふえふきがわ とさかだにひだりまた・10月上旬)
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# by shigakukai | 2015-10-01 11:35 | 秋の山 [Autumn] | Comments(0)

魚野川水系 登川 米子沢遡行

2015年9月19日~20日、噂の「天国へ続くナメ」を期待して、米子沢行ってきました。
・・・が、
期待に反して、当日はお天気は雨、増水、激流で「地獄へ続くナメ」となりました。。

しばらくゴーロ歩きが続き、
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入渓。
濡れた岩はヌメって滑りやすく、水流強く、嫌な予感。
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高巻きも地面はドロドロ、かなりの高度感で緊張の連続です。
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ますます水の勢いは強くなり、
これ以降は写真も撮れません。

翌日は巻機山頂上へ。
お天気は回復せず、あたり一面ガスの中。
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ほんのり色づいた紅葉が唯一の慰めでした。

今度はお天気の良い時に行きたい。
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# by shigakukai | 2015-09-26 10:45 | 秋の山 [Autumn] | Comments(0)

大菩薩 葛野川 小金沢本谷遡行

この日は、ひさびさの青空がみえて、
泳いでもさむくないかな〜?と思ったけれども、
やっぱりもう秋。

ぶるぶると震え、帰宅後には発熱。
やっぱり、真夏に行くべきでした。

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2015.9.5
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# by shigakukai | 2015-09-19 18:13 | 秋の山 [Autumn] | Comments(0)

尾白川黄蓮谷右俣 (甲斐駒)

黄蓮谷右俣は甲斐駒ケ岳頂上に北面から直接突き上げる沢です。

夏は残雪が遅くまで残り、標高が高いため秋の到来も早いので、遡行適期は9月とその前後半月程度の合計2か月弱と、とても短いです。

黒戸尾根五合目小屋から谷に降りる途中から見た黄蓮谷右俣下部。
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岩屋で幕営。隣の小沢で水取り放題、雨降られ放題の快適なテン場です。
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特に難所はありませんが、
「ロープ出すの面倒くさいけどスリップしたら止まりそうにないから、まあ一応出しとくか。・・・次の滝から(←結局面倒くさい)。」
ってな感じの傾斜の滑滝が続きます。
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上部
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頂上に抜けたら黒戸尾根を下ります。


これは5月に、真ん前にある八ヶ岳の三つ頭から見た甲斐駒。
黄緑色のラインが黄蓮谷右俣、頂上から左に下りてる尾根が黒戸尾根、右の尾根は鋸岳に続く稜線です。
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(おじらがわ おうれんだにみぎまた・昔)
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# by shigakukai | 2015-09-05 18:42 | 夏の山 [Summer] | Comments(0)

丹沢 葛葉川本谷遡行

新人のT隊員、初の沢登りに挑戦しました!
昨年の新人もここで初沢登りだったのです。葛葉川。
初沢登りだというのに、雨・・・。
天気予報では午前中は晴れだったのになあ〜ざんねん。

7時半に秦野駅集合。タクシーで葛葉の泉まで。
準備をして、出発は8:25。橋を渡って、小さい堰堤をこえて入渓。
雨がふっているからちょっと寒いな・・・と思ったけれど、歩き出したら汗が噴き出してきた。あついあつい。

ちょっと行くとちょっと高い滝が出てきました(雨のため、写真はなし)。
上からザイルを投げて、T隊員は頑張って直登。
頭の上から水を思いっきりかぶって、T隊員は気持ち良さそうでした!
水を豪快にかぶる様子をみているわたしたちも楽しかったです。
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板立ノ滝。
これは向かって左側を登る。昨年4月と違ってそんなに滑らず、難しくない。
ここも、ザイルを出しました。
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順調に進んで、9:45に表丹沢林道(大平橋)のところ。
お腹がすいて、ちょっと休憩。やっぱり天気がよくないので、じっとしてると冷えました。
でも橋の下だから、雨が当たらない。

半分をすぎて、T隊員、ちょっと疲れた様子。
でも、順調に歩いて行きました。
さいご、つるつるの滝があって、滑ってしまいました。T隊員ちょっと痛そう・・・
きっと膝にあざが・・・?

源頭部・・・リボンを見逃して、バラとアザミの藪漕ぎ。いたいいたい・・・
でも、ちょっと行くとすぐ登山道に出ました。
登山道もちょっとしか歩かず、すぐ山頂。三ノ塔山頂には12:10ごろ到着。

記念撮影。T隊員、お疲れさまでした。
今度は晴れの日に、沢に行きましょう〜
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三ノ塔尾根おりて、萩山林道をおりて、大倉バス停には14:45ごろ着でした。

頂上、天気がよかったら富士山が見えたはずなのになあ。
丹沢といえば、ヒル。クガビルの仲間と思われるのがいました。
ミミズが近くにいたけれど、あれが丸呑みされちゃうんだとおもったら、キモチワルイ。

2015年8月30日(日)
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# by shigakukai | 2015-09-01 23:21 | 夏の山 [Summer] | Comments(0)


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