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GW 明神岳東稜 (穂高)

明神岳最上部。黄色の円内が東稜の核心です。
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前日、上高地から明神経由でひょうたん池(今は雪の下)まで上がって来ました。
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ひょうたん池から見上げた東稜。
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核心手前、“らくだのコル”。先行がゾロゾロ。さすが人気ルート。
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核心でちょっと順番待ち。

どーゆーハーネスですか、それ。 www
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我々の番。ほんの1ピッチですが、真冬で吹雪いてたら泣きが入りそう。w
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はい、頂上。「こんにちわぁ~~~♪」
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・・・どん引き。深刻なレベルで絵的に美しくない4人。 (爆笑)

装備は“昭和”のオンパレード。エバニュー滝谷、コロンべ、カジタックス、マウンテンテクノロジー、トロール、写ってませんがその他にもガリビエール、カリマー・ピーターハーベラー、シュイナード・ドラゴン、グランテトラ、などなど。ちなみに靴の皮はガロユヒテン。www

頂上から見下ろした東稜全景。画面上の方、左右に横切っている白い帯が梓川。
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前穂から振り返った明神岳。
ピークの左下に見える鞍部が、らくだのコル。右奥の山は霞沢岳です。
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前穂頂上。まことにうららか。
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このあと西穂まで縦走し、天狗のコルから西穂沢を尻セードで下りて、岳沢経由で下山。


******
ピダハン社会が孤立しているのは、彼らが自分たち以外の文化に対して強い優越意識を持ち、軽視してきたためだ。他の言語や文化によく見られる特色を欠いているからと言って劣っていると考えるどころか、ピダハンは自分たちの生き方こそが最上だと信じている。それ以外の価値観と同化することには関心が無い。だから、ピダハンには他の文化や言語の影響がほとんど見られないのである。

「ピダハン」D.L.エヴェレット著
******


(夜行2泊3日)
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by shigakukai | 2014-04-29 11:00 | 春の山 [Spring] | Comments(0)

【空撮】奥多摩~中央アルプス名峰めぐり 羽田=出雲線

ひょんな用事で羽田発出雲行きの飛行機に乗ったら、奥多摩~甲信の山々が丸見え。
奥多摩あたりの山に登ってると、西に向かって空に飛行機雲がスー、なんて情景がよくあったような気がします。なるほど、こういう路線の飛行機だったワケ。

「⊂」型の白い弧の頂点が雲取山。手前に伸びている白い尾根が石尾根。
右上の遠くに見えている町が秩父、右下隅に小河内ダムが見えてます。
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ちょと進んで、右の頂上が白い山が雲取山。左が飛龍山。その間の広い谷が、三条の湯のある後山川の谷。飛龍から右手前に向かって斜めに伸びている長い尾根はミサカ尾根。
真ん中下の小さい集落は、丹波山村。
おっ!「のめこい湯」も見える!(黄色の円内)
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またちょと進んで、左の広い谷が笛吹川。上流に広瀬ダムが見えます。
その上の白い一番高い山が甲武信ヶ岳。甲武信ヶ岳の上、遠くの左右に広がってる山稜が両神山。
山を挟んで笛吹川の右にある広い谷は多摩川源流域、青梅街道の柳沢峠道も見えます。
絶望的にマイナーな山、東仙波&白石山も丸見え。(説明不能。どれでしょう)
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ぬぉぉ~、矢印の先がサイクリストの聖地、大弛(おおだるみ)。
その左にある頂上がちょこっと白い山が金峰山。
画面真ん中下に小さく琴川ダム、右下に牧丘町の扇状地がちょっと見えています。
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この頃、反対側の席(進行方向左側)では富士山がドンと見えています。

うおっぷ!今度は八ヶ岳 ♪ 南(権現・編笠)から北(蓼科)まで全山まる見え。
北八ッ、ぺったんこで山に見えません。w な、長い、真教寺尾根。
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八ヶ岳を過ぎるとすぐに仙丈(3033m)・甲斐駒(2967m)。
左の白くてデカいのが仙丈、右は上から鋸岳のギザギザ・甲斐駒・アサヨ峰(2799m)。
甲斐駒と仙丈の真ん中の低地が北沢峠(2032m)。
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右下にちょこっと見えてる白い山は、北岳から連なっている小太郎山(2725m)。
しかし仙丈、雪多いな~。甲斐駒と標高は大差ないのに、雪の量はスゴい差。ナゼだろう。


見えてきました中央アルプス ♪
奥が木曽駒ヶ岳(2956m)、手前が空木岳(2864m)。
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ここから先はすっぽり雲の中。おしまい。
んじゃ寝るか。zzzzz….
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by shigakukai | 2014-04-26 20:00 | いろいろ | Comments(0)

GW 爺ヶ岳~鹿島槍ヶ岳

カッコいい、標高が高い、雪が多い、アプローチがラク、鹿島槍はいい山です。
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まずは南稜から爺ヶ岳へ。樹林帯をヒイヒイ登り、森林限界を越えると頂上が見渡せます。
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かなり単調な登りです。
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はい、頂上。後ろが鹿島槍。
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険谷で名高い棒小屋沢も、今はまだ雪の下。正面のどん詰まりに十字峡があります。
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雷鳥。羽むしって焼いたらかなりウマそう・・・。 (←特別天然記念物)
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***
山(乗鞍)を下るときは、雷鳥狩りで気勢をあげた。日ごろは生きものの保護者をもって任じている私も、ハイマツの茂みからひょこひょこと出没して挑発するこの鳥を仕留めようとしていろいろやってみたが、結局どうにもならなかった。みんなでずいぶん石を投げたが、一つも当たらない。しかし、これほど人を恐れない鳥もほかにいないようである。日本人は、雷雨が発生するのはこの鳥のせいだと思って雷鳥と呼んでいる。低地ではまれな雷雨が、この鳥の多い日本中部の山岳地帯で頻繁に起こるからである。この鳥の羽は、養蚕業者が蚕の卵を蚕卵紙から掃き立てるのに愛用するが、御嶽の雷鳥のものは特に珍重されている。
(『日本アルプスの登山と探検』ウェストン著 より)
***

爺から冷池へ。鹿島槍には雲がかかってきました。
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「テントここに張ろか~」  後ろは剣岳。
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穏やかな朝。
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朝の剣岳東面 ♪♪♪ 剣の下部を隠している手前の山は、黒部別山。
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空身で鹿島槍を往復します。
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はい、頂上。やっほー♪ (鹿島槍ヶ岳南峰)
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頂上から見た槍・穂高方面。手前の尾根上に種池山荘。
真ん中の右から左に下りている太い尾根は、蓮華岳東尾根。
遠くの右の山は槍ヶ岳。ピークからこちらに向かって下りきてる尾根が北鎌尾根。
遠くの左の山は前穂。そこから左に下りてるスカイラインが北尾根。右のスカイラインが奥穂に延びている吊尾根。
真ん中は、北穂と奥穂が重なって見えています。
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しかしスゴいな、最近のコンパクトカメラの性能は。

赤岩尾根の下り口。下り始めはちょっとやせてます。
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その先で左にストンと下ります。念のためロープで確保。
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ここの、ほんの30~40mの雪壁が急なので気を付けましょう。
早朝、クラストしている時にスリップしたら、止まりそうにありません。
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夏道はもっと下(冷池側)から、急斜面をトラバースするようにしてこの雪壁の下に出ます。今回のように赤岩尾根のジャンクションから忠実に尾根を下りるか、夏道で斜面をトラバースするかは、残雪の状態で決めましょう。
雪が多くて、まだ夏道にトレールがついていなければ前者の方が安全。
既にトレールがついていれば、後者の方がラクです。(多分その頃には前者のルートは岩が露出し、下りれなくなってます。)
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急斜面を下りたらさっさと西沢に入って、あとは尻セードでしゃ~~~♪
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ここから先も、まだまだお尻でいけます。
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西股出合~大谷原の林道
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下界は春爛漫。
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じゃーけーるか。一瞬撮り鉄。 (信濃大町駅)
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コース:爺ヶ岳南稜~冷池(泊)~鹿島槍ヶ岳往復~赤岩尾根~大谷原(夜行1泊2日)
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by shigakukai | 2014-04-24 11:40 | 春の山 [Spring] | Comments(0)

GW 剣岳・八ッ峰

黒部ダムから内蔵助平を抜けてハシゴ谷乗越を越え、Ⅰ峰末端から忠実に八ッ峰を登ります。
Ⅰ峰から全部辿ってこその“八ッ峰”です。

Ⅰ峰Ⅲ稜。リッジ通しに行くには雪が少な過ぎ、このあと雪の詰まった右側のルンゼに逃げました。
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Ⅰ峰のピークから見た剣岳(左)と八ッ峰。
右隅の、ストンと落ちてる雪のついてないリッジ(スカイライン)がチンネ左稜線。
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五龍(左)・鹿島槍(右)。
鹿島槍から手前左に向かって延びている太い尾根が、黒部横断の時に降りる牛首尾根。
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朝。Ⅲ・Ⅳ峰間のテン場。前夜に酒を飲み過ぎて大寝坊。 (←いつものこと)
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お隣り、源治郎尾根のコルにクライマーが2人見えます。
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Ⅵ峰の登り。
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Ⅶ峰の下り。振り返ってもどれが何峰だかわからなくなってきました。
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剣岳頂上手前から振り返った八ッ峰。写っているのはⅠ峰(右端)からⅦ峰(左端)まで。
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はい、頂上。
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***
モン・ブランは私にたくさんのことを教えてくれ、厳しく叱りつけてくれた父親だと思っている。父親のところへ話をしに行くように、あるいは何か聞きたいことがあって行くように、私は今でもモン・ブランに出かけて行くんだ。
モン・ブランは私に過去のすべてを思い出させてくれる。人生には自分のルーツに戻るときがあるものだが、私のルーツはモン・ブランだから、私はそこに戻るんだ。
(ワルテル・ボナッティ)
***


「やべ、もー4時だヨ」
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夕暮れの剣沢。
この後、剣沢から別山乗越を越えて、雷鳥沢に着いたのは夜10時前。
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扇沢からの帰り道。雪が解けたばかりの路肩に、群生しているふきのとうを発見。
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大町市民浴場にて。
地元お年寄りの花見に入れてもらい、残っていた料理を全部頂きました。
めちゃくちゃウマかった。
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***
山がたえず差し出してくれる数限りないよろこびを、どれひとつとして拒絶してはならない。なにひとつしりぞけないこと、なにひとつ制限しないこと。渇望し、憧憬し、早く登る技術も、ゆっくり登る術も身につけ、さらに静観もできるようになること。
生きることだ!
(ガストン・レビュファ)
***
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by shigakukai | 2014-04-19 20:00 | 春の山 [Spring] | Comments(0)

乾徳山 ハイキング

徳和の集落から出発。桜はまだ、咲きはじめたばかりです。
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甲府盆地東部と富士山
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扇平
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最初の鎖場
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春は名のみの 風の寒さや・・・
周りの山も、まだまっ茶色。
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はい、頂上。
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頂上直下の鎖場
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ちなみに、真冬の降雪直後に来るとこんな感じ。
鎖を掘り出せば、なんとかなります。
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扇平で昼寝。岩があったかくていい気持ち。
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徳和に戻ってきました。
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山ん中で、ネットのハンドルネームで呼び合ってる、底抜けに上機嫌な若者のハイキング集団がいたけど、何だろあれは。最近あーゆーのが流行ってるんだろか。
なんかちょっとマネしてみたくなった。

「チェックメイトキングツー、今夜のつまみ何だヨ。」
「きゅうりのQちゃんに決まってんだろ、ホワイトロック。」
「げーっ!またかよ、チェックメイトキングツー!」
「お前こそ毎回魚肉ソーセージばっか持ってくんなホワイトロック!」

・・・ダメだこりゃ。

[けんとくさん]
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by shigakukai | 2014-04-17 11:45 | 春の山 [Spring] | Comments(0)

谷川岳~一ノ倉岳~芝倉沢

GW前にトレーニングがてら谷川岳へ。
ロープウェーに乗り、まずは天神尾根から登頂。
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はい、頂上(トマの耳)。どや顔。w
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後ろの山は、左側(右ひじの横)に見えている白いのが尾瀬の至仏山。
至仏山の左肩、更に遠く見えているのが燧ケ岳。
右の立派な山は、上州武尊。


オキの耳から振り返って見たトマの耳。左から西黒尾根。
関東地方は雲海の下です。
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一ノ倉岳へ(正面)
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一ノ倉岳頂上。
群馬側から滝雲がどんどん越えてきています。
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これから下降する芝倉沢は、雲の中。
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しゅ~~~♪ 下まで半分以上尻セードで下れて楽チン。
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芝倉沢の下の方。
側面から来るブロック雪崩に気を付けましょう。
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芝倉沢出合にある虹芝寮(こうしりょう・成蹊学園の山小屋)。
その年の残雪の量を判断する上で、この小屋の埋まり具合はとても良い目安になります。
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虹芝寮を過ぎれば、すぐ湯檜曽川。
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おいしい雪解け水。
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夏が待ち遠しくもあり、雪が名残惜しくもあり。
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一ノ倉沢出合付近。正面の谷は、白毛門に上がるゼニイレ沢。
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【おまけ】
このルートは、スキーを担いで行っても楽しいです。ゲレンデスキーでOK。
↓ こんな感じ。(5月初旬)
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天神平スキー場(9時すぎ)→トマの耳(12時)→オキの耳(12時半昼食)→一ノ倉岳(15時前)→虹芝寮(16時半)→土合(18時)

(登山日:4月21日)
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by shigakukai | 2014-04-09 11:45 | 春の山 [Spring] | Comments(0)

南大菩薩 早春ハイキング (大蔵高丸・ハマイバ丸・大谷ヶ丸)

暖かくなってきました。
まだ行ったことがない空白地帯を埋めたくて、マイナーな山域、南大菩薩へ。

明るい朝の電車。
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まずは湯ノ沢峠へ。
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沢筋や北面にはまだかなり残雪が残ってます。
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大蔵高丸頂上から。甲府盆地の向こうに南アルプス。
左端大きいのが荒川岳。右に三つ並んでいるのが白根三山(農鳥岳・間ノ岳・北岳)。
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夜は、甲府盆地の夜景がきれいそう。

芽吹くと、新緑がとても美しそうな稜線です。(大蔵高丸~破魔射場丸間)
左手、一番遠くのアタマがちょっと白い山は金峰山。
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昼メシ、ミー・アヤム(鶏そば)&おにぎり。
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春の明るい日差し。でも風はまだ冷たいです。(破魔射場丸~大谷ケ丸間)
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穏やかな稜線がうねうね続きます。
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景徳院に下山。そのまま甲斐大和駅までブラブラ歩きました。
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甲斐大和駅って、昔は「初鹿野」って駅名でしたが、改名の目的は何だったんでしょうか。
町村合併とかの記念? 隣の「勝沼ぶどう郷駅」も、昔はシンプルに「勝沼」。
どちらの駅名もそのままが良かったナ。

コース:湯の沢峠入口09:00~峠10:00~大蔵高丸11:00~破魔射場(ハマイバ)丸11:30~大谷ケ丸~景徳院15:30
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by shigakukai | 2014-04-05 15:47 | 春の山 [Spring] | Comments(0)


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