カテゴリ:秋の山 [Autumn]( 27 )

城ヶ尾峠から菰釣山(道志)

地味で影が薄い山域、城ヶ尾峠から菰釣山を歩きます。

ここらへんの山は、春はスギ花粉、夏は緑が濃くて眺望ゼロ、冬は寒々として寂しいので、登るなら晩秋がイイんじゃないかと思ってやってきました。



富士山と御正体山

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城ヶ尾峠道

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正面のコルが城ヶ尾峠
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遠くに小田原あたりの海岸線と相模湾
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稜線を菰釣山へ
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菰釣山頂からの眺望。正面にドンと富士山が見えるはずなのですが、残念ながら低い雲に阻まれて見えませんでした。左手に見えている湖は山中湖。
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菰釣山の避難小屋で昼食。とてもきれい。

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七滝の集落
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道志の湯に行く途中で見えた、加入道山。
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帰り道、厳道峠(がんどうとうげ)からの大室山。
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今週で秋はおしまい。



道志の森キャンプ場08:00➡城ヶ尾峠09:00➡菰釣山11:00➡キャンプ場13:30



(じょうがおとうげ・こもつるしやま 登山日1113日)

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by shigakukai | 2017-11-18 10:38 | 秋の山 [Autumn] | Comments(0)

三条沢狼谷から狼平

一度泊まってみたかった三条の湯に泊まって、後山川三条沢狼谷(おおかみだに)から狼平(おおかみだいら)に上がり、飛竜山経由でミサカ尾根を降ります。
二日間快晴無風の、またとないような好天に恵まれました。
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丹波山村をのんびり10時半に出発。
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サオラ峠
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サオラ峠から三条の湯へ向かう道の樹林のすき間から、目指す山小屋がチラリ。
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15時半に三条の湯到着。
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LEDの普及で、山小屋の照明も随分明るくなったもんです。
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翌朝、三条沢狼谷に入渓。
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めちゃめちゃ寒い朝の谷底。
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滝らしい滝はここだけでした。
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最後は涸れ沢の詰め。
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狼谷は沢登りの対象としては見どころが少なく比較的ショボい部類に入りますが、最後に狼平に抜ける感覚は味わい深いです。
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狼平に出ました。
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命名 “狼の踊り場” (←ありがち)
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主脈縦走路を飛竜山へ。
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右正面の大きな山が雲取山。画面中央、稜線の鞍部の平らなところが狼平。そこから右下に下りている谷が、登ってきた狼谷。
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飛竜山頂上。眺望ゼロ。(縦走路はピークを巻いています)
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飛竜から前飛竜へ。
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前飛竜から見たミサカ尾根。

先端の台地が丹波天平(たばでんでいろ)
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16時にしてまだ標高1500m付近。急げー。
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ミサカ尾根はとても趣があります。
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サオラ峠で真っ暗。でもまあここまで来ときゃ大丈夫。

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丹波山村下山は19時。



静まり返った夜の丹波山村で、このお店だけは賑やかでした。お年寄りがカラオケで“東京ラプソディ” を大音量で熱唱中。

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のめこい湯の営業時間に間に合わず、足取り重いワレワレ。
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三条の湯6:45➡狼平11:00➡飛竜山14:00➡前飛竜15:20➡サオラ峠17:15➡丹波山村19:00


(登山日:10/26-27



















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by shigakukai | 2017-10-29 10:30 | 秋の山 [Autumn] | Comments(0)

赤岩岳(奥秩父)

奥秩父の日窒鉱山住居跡から赤岩岳へ。


東京を朝出たので、入山は9時過ぎ。(遅っ)
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集落まるごと全部廃屋。圧巻です。
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赤岩峠
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めちゃめちゃ狭い赤岩岳頂上
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頂上稜線から見た日窒鉱山の谷。
荒川の源流中津川の支流です。
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奥は今でも稼動している鉱山。

手前の白い所は石灰の集積場。

一番手前が廃墟となっている住居群。
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稜線の紅葉。10月後半が見ごろではないかと思います。
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両神山
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赤岩尾根は一本道の細いリッジなので、日が暮れてもまあなんとでもなるだろうと甘く考えていたのですが、ルートは思いのほか不明瞭なところもあり、13時にまだ核心の1583mピーク手前にいて、このままだと日没に間に合わず暗くなったらルートを見失いそうな気がしたので、今回は八丁峠までの縦走は諦めておめおめ引き返すことにしました。


日窒鉱山住居跡から赤岩峠への登路がある尾根。
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日窒鉱山住居跡から赤岩峠への登り口には、何の表示もありません。

ぼやぼやしていると自然と左の道に入ってしまいますが、登り口は右奥に見える色あせた“山火事用心”の横断幕のところです。我々はぼやぼやしていて間違えました。
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わびしい夕暮れの廃屋
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帰り道、八丁峠(車道)からの二子山。
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悔しいのでまた来る可能性大。



(登山日108日)




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by shigakukai | 2017-10-11 08:00 | 秋の山 [Autumn] | Comments(0)

片品川小淵沢(尾瀬)

ちょっと早めの紅葉を愛でつつ、小淵沢から尾瀬沼へ。
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まずは大清水から約一時間半の林道歩き。秋です。
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左、小淵沢。右、北岐沢方面。
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入渓点。約一名、わらじ派(←絶滅危惧種)。
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易しい小滝が続きます。
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15m滝は、シャワークライミング。

高度感のある滝らしい滝は、ここ一か所のみです。
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じゃばばばばばぁ~
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最後の滝は直登不能。右に明瞭な巻き道があります。
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源頭の小川を詰めると登山道に出ます。
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静かな小淵沢田代。

想像していたよりかなり広大でした。
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後ろの森を抜けて大江湿原に下りてきました。
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尾瀬沼と燧ケ岳。
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大清水7:50➡小淵沢出合9:2015m滝上11:00➡登山道12:50➡小淵沢田代13:00➡長蔵小屋➡三平峠➡一之瀬15:40


(かたしながわおぶちざわ・101日)

















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by shigakukai | 2017-10-04 11:00 | 秋の山 [Autumn] | Comments(0)

武甲山

武甲山。
人気の山みたいで、駐車場はいっぱい。

オオカミがお出迎え。
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こんな感じでずっと針葉樹林が続きます。
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水がきれい!
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あじのある橋。
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来年は29歳か〜と思いながら・・・。29丁目。
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かわいいお地蔵さん。
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たまーに、大きなスギが立ってます。
何年生きてきて、これからまた何年も生きるのかな。今から比べても、きっと私たちより長生き。
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山頂からの景色。
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こっちももうそろそろ冬なんですね。
寒い寒い言いながら帰ってきました。

2016.10.30
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by shigakukai | 2016-12-10 16:51 | 秋の山 [Autumn] | Comments(0)

空沼岳 ハイキング

札幌岳以降、志岳会北海道支部の活動をサボっているので、
たまにはハイキングにでも〜・・・と、空沼岳に行ってきました。

登山道周辺図。
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紅葉がきれいだろう!と期待して、出発。
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う〜ん、もう一息。
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橋を渡る。傾いているので、滑らないように注意。
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登山道はドロドロで、長靴でくればよかったなあ〜と後悔。
万計山荘で休憩。万計沼までで引き返すという人も結構いました。

休憩中、なんだか白いものがちらちらするなあ〜と思っていましたが・・・

雪?
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雪!!
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寒い〜!!!!
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頂上では、一瞬青空が。
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帰りはバスに間に合うように、早足。

紅葉は楽しめなかったけれど、思わず雪が見られてよかったです。

真簾沼
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万計沼
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バス停(7:45)ー入林届の小屋(8:05)ー万計山荘(9:40-9:45)ー真簾沼(10:25)ー札幌岳分岐(10:55)ー空沼岳山頂(11:00−11:15)ー真簾沼(11:45)ー万計山荘(12:20-12:25)ー入林届の小屋(13:25)ーバス停(13:45)

2016.10.10 曇りのち晴れのち雪
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by shigakukai | 2016-10-19 20:26 | 秋の山 [Autumn] | Comments(0)

越後山脈 荒沢岳

夏合宿第2弾は剱岳・・・の予定でしたが、台風の影響等で天気がイマイチ。
いろいろ悩んだ結果、荒沢岳に行ってきました。

天気:午前中は晴れ。午後はほとんど曇り。たまに青空がチラッと見える程度。
帰りは雨がパラパラきました。

駐車場(7:40)〜前山(8:25-8:35)〜鎖場取付き手前(9:30-10:10)〜前嵓上(11:00-11:30)〜頂上からコブ3つ手前(12:35-13:25)〜荒沢岳頂上(13:40-14:00)〜前嵓上(15:00-15:15)〜前嵓下(16:05-16:30)〜前山(17:50-18:00)〜駐車場(18:45)

荒沢岳概念図
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タマゴダケ 美味らしい。
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越後駒ヶ岳
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クルマバハグマ
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鎖場
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前嵓 稜線沿いを行かずに巻いて行きます。
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巻き道には鎖が設置されています。
見上げると、お尻しか映らないので、上から記念撮影。
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ツルリンドウ
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山頂で記念撮影。
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紅葉にはまだ早かったです。
お疲れさまでした〜

2016.9.24
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by shigakukai | 2016-10-15 19:23 | 秋の山 [Autumn] | Comments(0)

十二ヶ岳 岩トレ

今回は、十二ヶ岳で岩トレ。
誰も行ったことがなく、入り口が分からず…
たぶん、ここだろう!というところに車をとめ、たぶんここだろう!というところを突き進み、なんとか取付きまで。

山の中は、落ち葉ラッセルでした。
落ち葉の吹きだまりで、ずぼっ!となり、落ち葉のたまった斜面はつるつる。
おそるべし、落ち葉!
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岩はひさびさ過ぎて、やっぱり怖い!
だんだん慣れてくると楽しくなってくる。
今回は1本目以外はトップロープで。
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ハングを越えるのが難しくて楽しい。
岩に遊びにきたかんじでした。

今回も志岳会の晴れ女が参加したので、快晴ですね!
岩の上からは富士山がよくみえる。
富士山、ようやく冬らしくなってくれました。
西湖は逆さにした富士山みたいな形。
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この日、岩は貸し切りでした。
2015.11.29
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by shigakukai | 2015-11-30 21:35 | 秋の山 [Autumn] | Comments(0)

黒部五郎岳〜三俣蓮華岳〜双六岳

1ヶ月くらい前になりますが、秋の山を楽しんできました。
今回は、志岳会の晴れ女!であるワタシが参加したので、3日間快晴!でした。
夜も3日連続で天の川を見ることができました。紅葉も青空も星空も、大満足でした。


★1日目
前の日の夜、東京を出発。次の日、新穂高温泉に車を置いて、タクシーで飛越トンネルまで。
9:25飛越トンネルー11:40神岡新道との分岐ー13:00寺地山ー14:30避難小屋

もう紅葉は終わりかなあ〜と思ったら、まだまだいける!天気もいいし、とってもきれいでした。師匠は、この3日間のために靴を新調したそうです。
本当はこの日中に北ノ俣岳まで行く予定でした。
前日、東京から頑張って運転してきたせいか、眠くて歩けないので避難小屋まで。
避難小屋についてちょっとすると雹が降ってきて、北ノ俣岳目指さなくてよかったね〜ということに。
外に冷やしておいたビールの缶に穴が開かないか心配になりました(無事でした)。
ほろ酔いで、夕日をみに・・・次の日は長時間行動せねばならぬので、早めの就寝でした。
ひさびさに食べる志岳会のシェフの料理がおいしかったです。

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★2日目
5:30避難小屋出発ー7:30北ノ俣岳ー11:00黒部五郎岳ー13:00黒部五郎小屋ー15:00三俣山荘・山頂分岐ー15:50三俣蓮華岳ー17:10双六岳ー18:15双六小屋

2日目は、今年の槍ヶ岳以来の長時間行動・・・槍ヶ岳のときは荷物は軽かったけれど、今回は重い。
出発時間は、わたしたちにしてはめずらしく、予定通りかちょっと早いくらい。やればできる。
黒部五郎岳からは誰とも会わず、世界にはわたしたちだけしかいないような?きぶん。
このとき、山にくらべたら人間はなんて小さいのだ!とかんじるのが大好きです。
三俣蓮華岳からの槍ヶ岳はかっこいい!
双六岳で夕日をたのしみ、ビールのためにビールのために双六小屋まで。
暗くなると、雪が固まってつるつるでした。昨日の雹も途中ちょっと残っていました。
双六小屋は思ったより人がたくさん、テントもけっこうありました。
双六小屋に、黒部五郎岳のバッチが売っていなかったことが残念でなりません。

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★3日目
6:50テント出発ー8:25鏡平ー9:20シシウドが原ー10:15秩父沢ー11:25ワサビ平小屋ー新穂高温泉着時間は不明(12:30くらい??)

3日目は本当に紅葉がきれいでした。
紅葉がきれいな時期に山に来るのは、たぶん2回目。ナナカマドもまだまだ赤かった。
8月に登った滝谷もみえて、また来年!とこころの中で挨拶をしたのでした。

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帰りは、昨年のGW合宿の帰りによった蕎麦屋さんでお蕎麦を食べ、仕事の電話をしながら東京まで。
途中、ガソリンスタンドに忘れ物をしてきました。
そういえば、わたしの靴は修理に出すことになり、靴を新調した師匠が羨ましいです。



今回の山で課題が見つかりました。
どうして行動時間が長いのか?
コースタイムどおりまたはそれよりも早く歩けているのに、どうして時間が押していってしまうのか?

休憩時間が長過ぎる!!

次回の山では、休憩時間を意識するように頑張りたいと思います。


2015.10.17ー19
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by shigakukai | 2015-11-16 00:15 | 秋の山 [Autumn] | Comments(0)

笛吹川 鶏冠谷左俣

10月頭は、朝夕は結構冷え込み、沢の水はもう冷たく、日もなんだか短くなっているのに、山々の紅葉はまだちょっと先。少々中途半端な時期です。

東沢の入渓点。
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逆くの字滝
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「ナントカの大滝」とか「カントカのゴルジュ」みたいな“売り”はありませんが、静かな良い沢です。
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稜線に出たら、そのまま鶏冠尾根を下りてもよし、木賊山まで登って戸渡尾根を下りてもよし。我々は後者を選択しました。


(ふえふきがわ とさかだにひだりまた・10月上旬)
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by shigakukai | 2015-10-01 11:35 | 秋の山 [Autumn] | Comments(0)


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