赤岩岳(奥秩父)

奥秩父の日窒鉱山住居跡から赤岩岳へ。


東京を朝出たので、入山は9時過ぎ。(遅っ)
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集落まるごと全部廃屋。圧巻です。
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赤岩峠
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めちゃめちゃ狭い赤岩岳頂上
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頂上稜線から見た日窒鉱山の谷。
荒川の源流中津川の支流です。
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奥は今でも稼動している鉱山。

手前の白い所は石灰の集積場。

一番手前が廃墟となっている住居群。
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稜線の紅葉。10月後半が見ごろではないかと思います。
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両神山
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赤岩尾根は一本道の細いリッジなので、日が暮れてもまあなんとでもなるだろうと甘く考えていたのですが、ルートは思いのほか不明瞭なところもあり、13時にまだ核心の1583mピーク手前にいて、このままだと日没に間に合わず暗くなったらルートを見失いそうな気がしたので、今回は八丁峠までの縦走は諦めておめおめ引き返すことにしました。


日窒鉱山住居跡から赤岩峠への登路がある尾根。
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日窒鉱山住居跡から赤岩峠への登り口には、何の表示もありません。

ぼやぼやしていると自然と左の道に入ってしまいますが、登り口は右奥に見える色あせた“山火事用心”の横断幕のところです。我々はぼやぼやしていて間違えました。
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わびしい夕暮れの廃屋
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帰り道、八丁峠(車道)からの二子山。
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悔しいのでまた来る可能性大。



(登山日108日)




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# by shigakukai | 2017-10-11 08:00 | 秋の山 [Autumn] | Comments(0)

片品川小淵沢(尾瀬)

ちょっと早めの紅葉を愛でつつ、小淵沢から尾瀬沼へ。
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まずは大清水から約一時間半の林道歩き。秋です。
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左、小淵沢。右、北岐沢方面。
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入渓点。約一名、わらじ派(←絶滅危惧種)。
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易しい小滝が続きます。
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15m滝は、シャワークライミング。

高度感のある滝らしい滝は、ここ一か所のみです。
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じゃばばばばばぁ~
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最後の滝は直登不能。右に明瞭な巻き道があります。
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源頭の小川を詰めると登山道に出ます。
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静かな小淵沢田代。

想像していたよりかなり広大でした。
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後ろの森を抜けて大江湿原に下りてきました。
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尾瀬沼と燧ケ岳。
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大清水7:50➡小淵沢出合9:2015m滝上11:00➡登山道12:50➡小淵沢田代13:00➡長蔵小屋➡三平峠➡一之瀬15:40


(かたしながわおぶちざわ・101日)

















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# by shigakukai | 2017-10-04 11:00 | 秋の山 [Autumn] | Comments(0)

剱岳・早月尾根往復

運に恵まれ、ド快晴の剱岳に行ってきました。
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馬場島から入山し、小一時間で松尾平。
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延々と続く樹林帯の急登を登り、14時前に早月小屋到着。

今回はラクして小屋泊りです。快適快適♪
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雲が上がるのを待ちながら、鹿児島から来た方々と雑談。

羽田経由で富山まで飛行機で来て、その後2日間天気待ちしながら富山と能登半島を観光し、遂に本日に至ったのだとか。
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となりの小窓尾根が見えてきました。
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最上部に見えるのは小窓ノ王南壁。
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翌朝は快晴無風、5時半出発。

真ん中の白い谷が早月川、遠くに富山平野と富山湾。
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ハート型の雪渓発見

剣御前~大日岳の稜線越しに室堂が見えています。白く立ち上っているのは、みくりが池あたりの温泉の蒸気。
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カニノハサミ
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「あれ猫又」
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となりの別山尾根
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頂上到着。早月小屋から標高差約800mの登りでした。
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すげー、全員ヘルメットかぶってる。正に“濡れ手で粟”のヘルメット業界(?)。

まあかぶるに越したことないけど、ほんの数年前まで一般ルートでは誰もかぶってなかったことを思い出すと、隔世の感があります。



南側。剱沢、立山・室堂。

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東側。八ツ峰(手前)と白馬・唐松・五龍。

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北側。赤ハゲ白ハゲ(右手前のピーク)から赤谷山、毛勝三山。

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西側。登ってきた早月尾根と富山平野。
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では下山。馬場島まで標高差約2200mの激下りです。
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絶景かな絶景かな
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夕方、松尾平まで下りてきました。
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翌日に行った早月川の河口。
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****

我々ガ死ンデ 死ガイハ水ニトケ、ヤガテ海に入り、魚ヲ肥ヤシ、又人ノ身体を作ル、個人ハカリノ姿、グルグルマワル  [松濤 ]

****



(登山日:98~⒐日)


















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# by shigakukai | 2017-09-14 18:00 | 夏の山 [Summer] | Comments(0)

納涼 葛野川小金沢本谷

今年もやってきました小金沢本谷。

珍しく幽霊会員が大集合し、今日は総勢7名の大所帯。
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世間話に花が咲き、緊張感ゼロ。
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がんばれ~
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不動の滝
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今回は不動の滝で終了。
手前の沢を上がると15分ほどで林道に出ます。
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あー疲れた。
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(かずのがわこがねさわほんたに・827日)


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# by shigakukai | 2017-09-02 10:25 | 夏の山 [Summer] | Comments(0)

阿武隈川南沢

南沢出合。正面の小さな流れ込みが南沢です。
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最初の10m滝。
階段状ですが高さがあるので念のためロープで確保。
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4mトイ状滝、奥は12m滝。
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ぽんぽんイイ間隔で滝が連続します。
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30m大滝が見えてきました。
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大滝は草付きから左壁を直上。

岩はグズグズのボロボロです。

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大滝の落ち口。
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大滝を過ぎると間もなく奥の二俣。

奥の二俣から先は平凡な小川になります。

左俣に入り、最後は沢から台地に上がって緩い斜面の藪歩き。
藪は薄くて歩きやすかったです。
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稜線に出ました。正面は旭岳。
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甲子山頂上
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猿ヶ鼻
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出合7:00~奥の二俣11:20~稜線12:30~甲子山頂上12:45~甲子温泉15:00


(あぶくまがわみなみざわ・8月上旬)



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# by shigakukai | 2017-08-11 20:00 | 夏の山 [Summer] | Comments(0)

節刀ヶ岳・鬼ヶ岳(からみる富士山)

大石峠入口ー大石峠ー節刀ヶ岳分岐ー節刀ヶ岳ー分岐ー金山ー鬼ヶ岳ー金山ー十二ヶ岳・大淵谷分岐ー大石峠入口

大石峠からの富士山
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節刀ヶ岳ちょい手前からの富士山
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側火山
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節刀ヶ岳からの富士山
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鬼ヶ岳からの富士山
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鬼ヶ岳からは南アルプス、北アルプス、八ヶ岳も見えました!

南アルプス
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北岳
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槍ヶ岳
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帰り道、堰堤まで降りたところで、鳥屋待沢と似たような石を発見!
緑のはセラドナイト??
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2016.12.4 晴れ
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# by shigakukai | 2016-12-11 12:41 | 冬の山 [Winter] | Comments(0)

武甲山

武甲山。
人気の山みたいで、駐車場はいっぱい。

オオカミがお出迎え。
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こんな感じでずっと針葉樹林が続きます。
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水がきれい!
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あじのある橋。
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来年は29歳か〜と思いながら・・・。29丁目。
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かわいいお地蔵さん。
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たまーに、大きなスギが立ってます。
何年生きてきて、これからまた何年も生きるのかな。今から比べても、きっと私たちより長生き。
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山頂からの景色。
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こっちももうそろそろ冬なんですね。
寒い寒い言いながら帰ってきました。

2016.10.30
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# by shigakukai | 2016-12-10 16:51 | 秋の山 [Autumn] | Comments(0)

空沼岳 ハイキング

札幌岳以降、志岳会北海道支部の活動をサボっているので、
たまにはハイキングにでも〜・・・と、空沼岳に行ってきました。

登山道周辺図。
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紅葉がきれいだろう!と期待して、出発。
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う〜ん、もう一息。
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橋を渡る。傾いているので、滑らないように注意。
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登山道はドロドロで、長靴でくればよかったなあ〜と後悔。
万計山荘で休憩。万計沼までで引き返すという人も結構いました。

休憩中、なんだか白いものがちらちらするなあ〜と思っていましたが・・・

雪?
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雪!!
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寒い〜!!!!
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頂上では、一瞬青空が。
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帰りはバスに間に合うように、早足。

紅葉は楽しめなかったけれど、思わず雪が見られてよかったです。

真簾沼
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万計沼
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バス停(7:45)ー入林届の小屋(8:05)ー万計山荘(9:40-9:45)ー真簾沼(10:25)ー札幌岳分岐(10:55)ー空沼岳山頂(11:00−11:15)ー真簾沼(11:45)ー万計山荘(12:20-12:25)ー入林届の小屋(13:25)ーバス停(13:45)

2016.10.10 曇りのち晴れのち雪
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# by shigakukai | 2016-10-19 20:26 | 秋の山 [Autumn] | Comments(0)

越後山脈 荒沢岳

夏合宿第2弾は剱岳・・・の予定でしたが、台風の影響等で天気がイマイチ。
いろいろ悩んだ結果、荒沢岳に行ってきました。

天気:午前中は晴れ。午後はほとんど曇り。たまに青空がチラッと見える程度。
帰りは雨がパラパラきました。

駐車場(7:40)〜前山(8:25-8:35)〜鎖場取付き手前(9:30-10:10)〜前嵓上(11:00-11:30)〜頂上からコブ3つ手前(12:35-13:25)〜荒沢岳頂上(13:40-14:00)〜前嵓上(15:00-15:15)〜前嵓下(16:05-16:30)〜前山(17:50-18:00)〜駐車場(18:45)

荒沢岳概念図
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タマゴダケ 美味らしい。
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越後駒ヶ岳
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クルマバハグマ
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鎖場
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前嵓 稜線沿いを行かずに巻いて行きます。
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巻き道には鎖が設置されています。
見上げると、お尻しか映らないので、上から記念撮影。
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ツルリンドウ
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山頂で記念撮影。
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紅葉にはまだ早かったです。
お疲れさまでした〜

2016.9.24
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# by shigakukai | 2016-10-15 19:23 | 秋の山 [Autumn] | Comments(0)

クラビ 観光クライミング (タイ)

タイの西海岸プーケットの近くにある小じんまりした観光地クラビ(Krabi)で、クライミング。

リゾートホテルがたくさんあるアオナン(Ao Nang)の街に泊まり、ライレイ・ビーチ(Railay)の岩場に行きます。
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ライレイには道は通じておらず、アオナンからボロい連絡船で行き来します。片道約20分、運賃は往復約600円。舟に乗る際に膝くらいまで濡れるので、海パン&ビーサンで行かないと面倒なことになります。

ライレイ・ビーチ到着。
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ライレイ・ビーチの土産物屋街。ここにクライミングショップが数軒あります。
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ガイド料は半日一人1000バーツ(約3000円)。これはお店に直接行った時の値段で、アオナンのツアー業者を通すともう少々高いようです。

道具(ハーネス・シューズ・ロープ・ビレイデバイス・ヌンチャク)は借りても借りなくても値段は一緒。ヘルメットも「かぶりたけりゃどうぞ」と言う感じで貸してくれます。

ガイドはどこでもスイスイ登ってトップロープをかけてくれます。これで半日3000円は、値頃感満点。

ガイドなしでロープ(60か70m)のみレンタルすることも可能でした。1回900円くらい。トップロープをセットする支点の高さは20~30mくらいで、使うロープは60mか70mです。50mでは足りないルートが多く、念のため50mを1本持って行きましたが、結局使いませんでした。

手ぶらで行っても全部道具は借りられますが、レンタル用品はかなりボロいので、自分のハーネス・シューズ・環付カラビナ&ATC 、これらさえ持っていけば気分よく登れます。

トポは入手不能。本になったものがあるみたいですが、お店では売ってません。
でもガイドがいれば、ルートやグレードをあれこれ全て教えてくれるので、トポは不要。

ガイドを雇うもうひとつのメリットは、混雑時の対応。
やさしめのルート(フレンチグレード5bくらい)は、観光客の体験クライミングの人も多いので、かなり混みます。こういう時はガイドが掛けたロープはそこに垂らしっぱなしにされて、ガイド同士がロープを融通し合って自分の客以外の客にも「どうぞどうぞ」と登らせます。ガイドなしで自力で登ろうとすると、この仲間に入れないので、アウェー感漂う中で順番待ちをしたりして、気も時間も無駄に使うことになります。

・・・ということが、行って初めてわかりました。

Diamond Caveというちょと陸地を入ったところにある小さな岩場。
海辺の岩壁は、満潮時はアクセス不能で登れないので、干潮になるまではここを登ります。
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ガイドさん。皆気のイイ人たちばかりでした。
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海辺にあるOne-Two-Threeという名の岩場。
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干潮のEast Railay Beach。
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アオナンの街に戻ります。まだ雨季が終わっていないので、海は少々荒いです。
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アオナンのビーチ
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保存版 ライレイビーチ全図。
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ライレイビーチに泊まると岩へのアクセスはイイものの、食事の選択肢がホテルのレストラン以外に全くありません。道が通ってないので、物価も高めです。
一方、アオナンの街に泊まると、岩に行くために毎回往復600円のボロ舟に乗る必要がありますが、その代りホテルや食事の選択肢が多くて楽しいです。また、近所のいろいろな島に行く連絡船の発着場があるので、岩登り以外の遊びも充実します。
ライレイ泊かアオナン泊か、どちらも一長一短という感じです。


岩登りは「高い山の上でやってこそ」との思いがあって、海辺の崖登りには今まで全く興味がなかったのですが、やってみたらかなり面白かった。

また来る可能性大。

(9月下旬)
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# by shigakukai | 2016-10-10 11:25 | 東南アジアの山 | Comments(0)


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